2005年08月22日

「皇帝ペンギン」を見た

7月31日に「皇帝ペンギン」を見てきました。

そもそも、そんなに期待していなかったんですが、やっぱりと言った感じです。

ペンギンの生態(産卵、育児)を映像に起こしています。冬の南極は−30℃にもなるそうで撮影隊は大変だったんだろうな〜と苦労の痕が伺えます。

字幕版を見ましたが、フランス語のナレーションは聞きなれていないせいもあってか妙に感情が入っているように聞こえ違和感満載でした。と言っても吹き替えを見るつもりはなかったんですけどね。そもそも、この映画にあんなに感情を込めたナレーションは必要ななのか?と思います。個人的にはもっとあっさりが好みですね。

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posted by むーびん at 23:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ヒューマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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